10月27日(火)は、日ごろの地域から広がる第三の居場所アクションネットワークの会議とは別で、高槻市市民公益活動サポートセンターに登録されている子ども食堂運営団体さんの交流会でした。
これは、子ども食堂さんから「ほかの子ども食堂がどのように運営されているのか情報交換の場が欲しい」との声を受け、サポートセンターが発案、WAKWAKが共催で実施したもの。
当日は、子ども食堂の登録団体12団体のうち9団体の方がご参加、社協のボランティアセンターからも木村さんがお越しくださいました。
各団体の特徴や悩みなど出し合いながら穏やかな話し合いとなりました。お互いの話の中での問題解決のヒントや、困りごとの共有など有意義な時間になったようです。




