10月5日(月)、浄土真宗本願寺派(西本願寺)大阪教区島上西組のみなさまより子ども食堂へ「ほっとけ米プロジェクト」のご寄付をいただきました。
「ほっとけ米プロジェクト」とは、浄土真宗本願寺派大阪教区で「すべての子どもが健康にいのちを育むことのできる世の中の実現」をめざし門信徒さんらが子ども食堂支援等に支援する「お米一握り/お米一合」持ち寄りの取り組みです。
今日は高槻市内の浄土真宗本願寺派島上西組(15カ寺)を代表して、円覚寺の松本住職、善照寺の高谷住職、光栄寺の鷲尾住職がWAKWAKへお越しいただき、子ども食堂支援として223,283円もの多額のご寄付をいただきました。
同じ取り組みは市内の浄土真宗本願寺派島上南組でも行われており、門信徒さんらを通じていただいたご寄付・お米は市域ネットワークにも呼びかけ必要としている子ども食堂等に支援させていただく予定です。
島上西組のみなさまには昨年に続き、ありがとうございました。




