講演会(ZOOM)「ひとりぼっちのいない町をつくる」を開催します

2026年1月6日

 

【おかげさまで定員を超えましたので追加お申込み受付】

来週末3月14日開催の講演会ですが、おかげさまで定員の100名を超えました。せっかくの機会ですので、ZOOMの追加契約をし追加お申込を受け付けることとしました。お申し込みの受付期間も3月11日まで延長します。

すでに参加のお申し込みを頂いた方には開催数日前にZOOM情報をお送りいたします。なお、アーカイブ配信のご希望もお問い合わせがあったためお申込みいただいた方に期間限定で配信を行う予定です。みなさまのご参加お待ちしております。

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来たる3月14日(土)にオンライン(ZOOM)にて全国を対象に社会活動家の湯浅誠さんをお招きし、講演会「ひとりぼっちのいない町をつくる」を開催します。

「子ども食堂が増えることで地域ににぎわいが生まれていいな」、「子ども食堂は困窮支援なんだから本来政治がやるべきことでは?」、「ほんとに子ども食堂で赤信号の子を継続して支援できる?」などなど、全国で1万カ所に広がった子ども食堂にはさまざまな声が生まれています。そこで、今回、ひとりぼっちのいないまち‐子ども食堂を入口にした“まちづくり”」をテーマに誰も取りこぼさない(社会的不利を抱える子どもたちもとりこぼさない)地域づくりについて考えてみたいと思います。

 

〇ひとりぼっちのいない町をつくる‐子ども食堂を入口にした“誰も取りこぼさないまちづくり”

〇日時:2026年3月14日(土)午後1時~3時半

〇形式:オンライン(ZOOM)

〇内容

・記念講演会:13時~14時/講師:湯浅誠さん(社会活動家)

・実践報告:14時~15時/報告者:岡本工介(タウンスペースWAKWAK)

・調査報告(子ども食堂が生み出す社会のつながり):15時~15時半/新谷龍太朗さん(同志社女子大学)

〇対象:全国対象/ご興味のある方どなたでも

〇定員:先着順100名

〇申し込み先:タウンスペースWAKWAK 072-693-9005

・申込期間 1月7日~3月11日

・申込方法 電話・直接・グーグルフォームにて

〇主催:一般社団法人タウンスペースWAKWAK

― 当事業は「大阪府福祉基金」を活用して実施します ―

※詳細については以下のちらしをご覧ください。