とんだNikoNikoひろば9月活動記録⑤

今週のとんだNikoNikoひろばはあいにくの雨スタートとなりました。

週初めで雨ということと、大型連休明けなので放課後終わりすぐから子どもたちがたくさん来てくれました!

とんだNikoNikoひろばでは宿題を早く終わらしてからたくさん遊ぼうというルール(強制はしないスタンスではありますが声掛けはするとスタッフ間で対応方法を統一しています)があり、今年度が始まって約半年が経過して、だいぶ定着してきていますが、まだまだ、遊びたいかつ子どももいます。

 

 

 

 

 

 

 

今日は遊びからスタートしている子どもがちらほら居ており、その都度、「宿題終わった?(笑)」と聞くと「えっ、、、まだやけど?」とニコッしたらコメントが返ってきました。

とんだNikoNikoひろばでは日本財団さんから子ども第三の居場所の助成金を頂き、週3回のコミュニティモデルとして運営しており、週の半分は子どもたちの顔を見ているため、子ども一人ひとりことを知れるようになるため、その日の調子に合わせて、宿題などやらないといけないことを声掛けするようにしています。今日のメンバーについては最近の様子も踏まえて、「宿題頑張ってやろう!」と声掛けして、無事に取り組むことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿題が終わると早速カードゲームなど思い思いに遊び始めました。

高学年女子メンバーについては今日も女子トークで内容は「誰の苗字の数が多いか?」「推し活について」の二つテーマでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、今日はお昼からとんだNikoNikoひろばをしている場所「コミュニティスペースNikoNiko」で明日開催の予定の地域の老人会のふれあい喫茶の準備で大量の段ボールが搬入されており、子どもたちは興味津々かつ遊び道具になるかどうかを確認していました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

段ボールと中身を無事に守れるかは今日のシフトのスタッフかかっています(笑)

乞うご期待ください。

 

 

☆日本財団子ども第三の居場所事業【コミュニティモデル】

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